| 昭和14年 |
埼玉県白岡町に生まれる |
| 昭和21年 |
7歳より習字を学ぶ |
| 昭和51年 |
東方書展にて同人推挙賞(最高賞)を受く |
| 昭和51年 |
東京書道会展にて顧問賞(最高賞)を受く |
| 昭和56年 |
サロンドートンヌ展に連続三回入選以降不出品(フランス) |
| 昭和58年 |
国際芸術文化賞を受く(日本) |
| 昭和62年 |
大韓民国社会教育文化賞を受く(韓国) |
| 平成08年 |
日本現代美術北京展(絵画部門)にて優秀賞(最高賞)を受く(中国) |
| 平成12年 |
日本中国桂林書画連合展にて優秀栄誉賞(最高賞)を受く(中国) |
| 平成14年 |
ジャパンエキスポ展において優秀な作品として名誉賞を受く(U.S.A) |
| 平成15年 |
長年にわたる日本、中国の文化交流において日本側を代表しての作品は一級品でありかつ洗練されたものであったとして桂林市文化局より芸術文化勲章を受く(中国) |
| 平成16年 |
バルセロナ国際ビエンナーレ展(アントニオ=ガウディ代表作のバトリョ邸に展示)において、国際造型芸術家連盟のACEA会長よりACEAのメンバーに推薦される。(スペイン) |
| 平成17年 |
自作の書作品「地球の詩」をもとに、作曲家の糀場冨美子氏が作曲。ピアニストの荒尾岳児氏の演奏で東京オペラシティに於て、書と音楽のコラボレーションを行った。 |
| 平成19年 |
ワインラベルコンテスト「第2回仏日久遠の栄光際 in Paris 〜シャンゼリゼに捧ぐ和の花々〜」において、フランス国民アート賞を受く |
昭和60年より欧州美術クラブ主催や産経国際書展主催の海外展に参加出品する
フランス、アメリカ、カナダ、ロシア、スペイン、デンマーク、ベルギー、ペルー、インドネシア、中国、韓国、台湾
カナダ(ケベック市立図書館) ペルー(国立文化院) 中国(歴史博物館) 韓国(京畿大学、伝統芸術大学院)等で作品収蔵 |